2026-08-26

Hongri Cho - 今から60年前になる。泥酔した父が夜遅く帰って来て、「お前たち、起きろ」。と 家族全員が起こされた。... | Facebook

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朝鮮人強制連行の記録


私たちはかりにヒロシマを忘れても朝鮮を忘れてはならない。なぜなら、それは被害の記録ではなく、加害の記録だから。本書は、連行され虐殺された朝鮮人の血と告発の記録である。

目次
まえがき

序 帝国主義と民族の問題

一 祖国を奪われ日本へ(1910~38年)

1 故郷を追われて日本に渡航
2 在日朝鮮人の生活状態
3 在日朝鮮人に対する迫害

二 強制連行(1939~45年)

1 強制連行政策
2 強制連行状況と労務管理
3 強制的な訓練状況
4 逃亡の続出と弾圧政策
5 死傷状況と遺骨問題
6 無責任な日本政府
7 むすび

三 体験者は語る

四 いまだに残されている爪あと

1 ひどい虐待で自殺者まで出た日立鉱山・常磐炭鉱
2 飢えと酷寒の中で虐殺
3 ビル建設と軍需産業に酷使
4 地下工場建設に多数動員され生死も不明
5 軍人・軍属として多数動員され犠牲にされて放りださる
6 最も虐待され、最も死亡率の高かった北海道炭鉱
7 最も多くの朝鮮人が連行され、遺骨の散在する九州炭鉱
8 現在も屍体埋まる花岡鉱山および岩手虐殺事件
9 信濃川発電所虐殺事件と多数の屍体が海底に埋まる宇部炭鉱

五 資料

1 信濃川水力発電所虐殺事件
2 関東大震災時の虐殺見聞記
3 岩手県大船渡線工事虐殺事件
4 朝鮮人徴用労働者の労務管理
5 朝鮮にたいする日本帝国主義の罪悪行為について
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From Japan

藤野 幹彦
4.0 out of 5 stars いいです。
Reviewed in Japan on July 5, 2022
Format: PaperbackVerified Purchase
ありがとございます。
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たけ
5.0 out of 5 stars 満足でした。
Reviewed in Japan on June 24, 2024
Format: PaperbackVerified Purchase
梱包もきれいで到着も早く、非常に満足でした。
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Kちゃん
5.0 out of 5 stars 今や古典的名作
Reviewed in Japan on June 23, 2017
Format: Paperback
本書を読んだこともない、稚拙なレビューが恥ずかしげもなく並んでいるが、本書は朝鮮人や中国人に対して我が国が行った労務動員=いわいる強制連行について研究の端緒を開いた労作である。強制連行がなかったかのような言辞はすでに歴史学では相手にもされない。

本書に掲載された多数の労務動員の酷い徴集と劣悪な生活環境は、いくつかの公文書によって裏付けられている。たとえば『復命書』(コードB02031286700 )には、「動員の実情」として、「・・如何なる方法に依るも出動は全く拉致同様な状態である。其れは若し事前に於て之を知らせば皆逃亡するからである、そこで夜襲、誘出、其の他各種の方策を講じて人質的掠奪拉致の事例が多くなるのである」と記録している。「夜襲、誘出、其の他各種の方策を講じて人質的掠奪拉致」が多発したというのだ。

また、あまりに労働が過酷なので40%以上の人たちが逃亡したことを『特高月報』が告げている。逃亡を阻止するための監獄のような管理と拷問、暴力が蔓延しこれを連れ戻すための特高の行動も酸鼻を極めた。

人数は山口公一の研究によると、日本や樺太、アジア太平洋地域などへの強制連行は約80万人だが、朝鮮内への動員もなされており、合計485万人に達するという。

朴慶植はこれらの研究によって朝鮮総連の逆鱗に触れ、朝鮮学校を辞めさせられた。その上無知なネトウヨに酷い中傷を受けている。しかしその研究業績は金字塔のように輝いている。
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アキナナバ
1.0 out of 5 stars 朝鮮人の賃金は日本人の6割との結論はインチキ過ぎますね
Reviewed in Japan on June 13, 2019
Format: Paperback
賃金統計では、勤続年数、職務、職種等を同じにして比較するのが当たり前ですが、
本書では年齢も勤続年数も全く関係なくして、全部ひっくるめて比較して6割と結論しています。
最近韓国人学者が、年齢や勤続年数を同じにして比較したところ、日本人と朝鮮人との間に賃金格差が無かったと結論されています。
★一つと付けたが、★はゼロかマイナスです
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ハンプティ...
1.0 out of 5 stars 買わないでください
Reviewed in Japan on April 12, 2017
Format: Paperback
事実をねじ曲げ自分の思想の方向へ歴史を変更する本です。
読む人は批判的に呼んでください。

参考図書:
吉田清治『私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行』
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ばにるす
2.0 out of 5 stars 今となっては、ほころびが目立つ本に・・・
Reviewed in Japan on August 26, 2004
Format: Paperback
1964年に書かれた本だけに、語り口が殆ど、左派或いは社会主義者のような表現が多用されている。そこにはやはり時代の流れを感じる。

著者自身が最初に書いていることだが、在日が日本に存在する理由について、日帝の土地収奪により、生活の糧を奪われた民衆が生きるために日本に渡ったからであると書いてある。(つまり、戦時中の強制連行が根本でない事を表している)※日帝の土地収奪云々も現在の資料からは否定されている。)
そんなに酷い植民地支配をしていたならば、悪辣な日本に、普通は行こうなどと思うはずはないのだが、何故か説明が言い訳じみている。彼らが主張するその証拠として、多数載せられている証言は殆どが、伝聞の伝聞であることに驚かされる。初っぱなから出てくる証言も、証言者は故国にいると思われるが所在不明だそうだ(笑)
在日の方や左派の方々が度々引用する本でもあり、嫌韓派の方も是非一読されることをお薦めしたい。

2008.1.16加筆
読み返してみると、印象操作が非常に多い。如何に朝鮮半島の人々が被害者であったかを強調する目的なのだろうと思うのだが、ある文面を疑問に思い、実際に現地調査をしてみた。
その文面とは静岡県の伊豆半島にある「丹那トンネル」に言及した点である。工事による殉職者67名(うち朝鮮名の殉職者は7名)は今でも祭神として丹那神社に祀られているが、筆者が書く「他にも朝鮮人犠牲者は多数いたと聞いた」とあるが、全くの事実無根である。
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メリッサ
1.0 out of 5 stars 嘘に近い誇張、歪曲
Reviewed in Japan on August 24, 2016
Format: Paperback
今となっては、慰安婦の大嘘と共に強制連行の嘘は大バレしてます。
炭鉱はとりわけ賃金が高く、朝鮮人には魅力的な働き場でした。
問題の軍艦島にも、朝鮮人専用の遊郭があり、
彼らはそこにお金を払って遊べるほどの給金を得ていました。
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今から60年前になる。泥酔した父が夜遅く帰って来て、「お前たち、起きろ」。と
家族全員が起こされた。
当時の住まいは、8帖ほどの広さで家族5人が暮らしたバラックの朝鮮人集落である。
裸電球の下に父が出したのは、朴慶植著の「朝鮮人強制連行の記録」である。
「この本を、お前たちも読め」。と手渡された。
「我々、朝鮮人はこの本に書いているように、日本の勝手な都合で、国を奪われに日本に連れてこられ、ある者は殺され、ある者は犬、猫以下の扱いを受け、そして差別されて生きなけばならない」。「しかし、歴史の事実をしっかりとみることだ」。と言って
手渡された本がこの書である。
13才の私には、強制連行、植民地、祖国などの言葉の意味すらこのころ理解できなかった。
書の中の、関東大震災で虐殺された朝鮮人の姿、強制徴用で駆り出された朝鮮人労働者の写真が
すぐに目に留まった。
当時、我々朝鮮人は実に貧しかった。住まいと言えば、不法で建てたバラックに住み、
大人たちは、日雇いの土木工事、もしくは廃品回収などで家族を養った。
一日一日を生き延びる暮らし。
そして、周囲の日本人からは、朝鮮人は朝鮮に帰れと言う言葉が常に溢れており
学校に行っても、月謝や給食代が払えず、教師からも「給食代も払えないなら、明日から
朝鮮学校に転校しろ」。とよく言われたものだ。
 私にとっては、社会全体が敵であり、隠れるところが無かった。
朝鮮人で生まれてきたことを、そして生んだ親を何度も恨んだことがあった。
しかし、この本との出会いが大きく考え方を変えた。
我々、在日朝鮮人と言うものは、日本が歪めた歴史の産物ではないかと、
何故、我々が日本でいわれなき差別を受け、不条理な生き方を強いられなけば
ならないかを、知っていくきっかけを得たのがこの書である。
いまなお、読み続けている。
 
 
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私の祖父や親の世代が犯した罪悪です。日本の国はあなたがたに謝ることも、補償することもしてきませんてした。ほとんどの日本人はそんな歴史的事実さえ教えられていません。日本は文部省がそのような大切なことを教えないようにしてきました。その歪が今の高市政権を生んでしまいました。私にも何人かの在日の友人や、知人がいました。大人から差別され、時には心ない言葉を浴びせられることもありました。そんな大人を見て育った者たちが今もヘイトスピーチを繰り返しています。残念です。
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    by author
    私はこの本を引用しながら授業をしていました。
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    今も書店で手に入るかわかりませんが、探して読んでみます。
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  • 毎年の夏休みに、母方の祖母(明治20年初め生まれ)から口酸っぱく語ってくれたことは、『人様の家に勝手に入るな‼️』でした。人様の家とは他国に侵略をするな‼️でした。そのような考えは駄目、間違っているでした。私が祖母が言った70年ほど前と同じ状況に怒りを感じてなりません。
    シェアをさせていただきました。
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  • 坂さん、お久しぶりです。
    FBF.Uさんの投稿のときによく出ていらっしゃいましたね。
    私はあなたはキリスト教のことを言っていらっしゃるのがもう信じられないです。
    少なくとも私の知ってるクリスチャンたちはあなたのような人はいません。
    この朴先生は松江で行われた全国強制連行交流集会でお目にかかりました。
    どんな方かも知らない私でしたが6歳の娘と参加しまして、本当に良くしていただきました。
    歴史の研究もですが、お人柄も素晴らしい。
    私と娘とキョンシュク先生、とついて歩いていました。
    たった1度しかお目にかかってないけど、心の中にいつもいてくださる先生です。私の住むところは松代の地下壕ができるため、突貫工事でたくさんの地下壕を作りました
    たくさんの証言をしてくれる人たちもいらっしゃいました。
    娘は中学の時、朴先生の思い出と共に本を読んでみたいと本を読ませていただき、日本が朝鮮半島に何をしてきたのか?
    冊子を作りました。
    その中で時間がかかりましたがこの本を読ませてもらいました。
    坂さんも、もし亡くなられても、どこかの誰かがずっと思ってくださるような方になっていただいたら嬉しいですね。
    キムの十字架という本も読んでいただけると嬉しいです。
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    by author
    未来社ですね。
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  • 日本近代史の忌むべき事実です。
    戦前の教育を受けた母は、関東大震災にあったことを他人事のように語り、何の疑問さえ持たなかったようです。
    小学校高学年で仲良しになったともだちを、母はある時「朝鮮人」だと。
    私には何のことなのか、何故そう呼ばれるのか全く理解できませんでした。
    大人になり、様々な歴史書を読みながら振り返って想像したりしました。
    古くは奈良時代、朝鮮からの鋳物技術により、奈良の大仏は建立されたし、
    有田に白磁鉱を発見した陶工李氏、織田信長の時代「朝鮮通士」の歓迎振りなどを学んでみると、「脱亜入欧」などという地政学的な視点さえ無い、欧州から遅れをとった帝国主義の台頭に、差別意識が生まれて来たのではないかと思っています。日本人と朝鮮人のDNA は同じだそうです。
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  • 著者は非常に偏った方ですね。どのような育ちだろうか?。日本は借金を抱えた朝鮮王と当時の内閣に「併合をお願い」され。朝鮮の近代化に貢献奉仕をした、と私は理解しています。
     特に当時の朝鮮は洪水が多い川岸は不適地とされ陸稲を作って居たと。日本は川岸を灌漑整備し。日本人が改良した寒冷地朝鮮に合う稲を提供。
     結果、朝鮮は2~3倍の稲を収穫。輸出でき、民も米が食べれるようになったとか。50年先に居た日本の近代化を朝鮮に持って来た。
     反日の朝鮮韓国人は、朝鮮併合を進めた朝鮮韓国人の書物も読むべきでは無いだろうか?。
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  • 私も読みつづけています。
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  • 坂さま。
    クリスチャンの方々、毎年毎年いろんな場所で強制連行の慰霊祭みたいなのをやってくださってました。キリスト教は慰霊とは言わないそうですね。
    同じクリスチャンでもいろんなクリスチャンの人がいらっしゃるんですね。
    どうぞここの祈り、お読み下さい
    最後に人権が守られ、弱い立場の人々が尊重されるよ。私たちに力を与えください。
    私はクリスチャンじゃないけど、こういうところ大好きです。
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  • 昭和20年8月までは日本国民でしたよね。
    戦後、第三国人として暴虐の限りを尽くして、帰れるのに帰らなかっただけです。
    ふざけた事言ってる暇あれば、帰国する事を考えて下さい。
    そして実行してください。
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  • この男がなぜほかの朝鮮人活動家たちとは違い、いつまでも関東大震災や浮島丸にこだわり続けているのかが判明しました。
    頼んでもいないのに自白したというところかな。
    一種の粘着質な精神的不健全者ですね。
    「過去の亡霊に取り憑かれ、現代に取り残された男」
    彼の心の中はこういう状態です。
    こんなのに洗脳されている連中も、過去をアップデートできず、現代社会を生きるのに不適格な人間です。
    過去の苦しい記憶や原体験に強く傾倒・執着し続ける背景には、心理的・社会的・歴史的な要因が複雑に絡み合っています。
    アイデンティティの根幹(原体験の固定化)
    10代前半などの人格形成期に経験した「強烈な生きづらさ」や「社会的孤立」は、その後の世界観や人生観を決める強力な軸(原体験)になります。本人にとってその記憶は単なる過去の出来事ではなく、現在の自分の存在意義や思想を支える背骨となっているため、手放すことが難しくなります。
    現在の課題に対する「正当化」や「説明原理」
    現在の社会問題や不平等、あるいは自身や所属コミュニティの困難を説明する際、過去の構造的苦難(差別や歴史的背景)に原因を求めることで、論理的一貫性や正当性を保とうとします。過度の単純化が起きる場合もありますが、問題の源流を過去に紐づける思考のパターンが定着している側面があります。
    被害者意識による正義感と関心の維持
    「不当に虐げられた歴史がある」という認識は、自分たちを「正義」や「啓蒙する側」に位置づける根拠になります。SNSなどでの発信においては、過去の苦難を強調することで周囲の関心や共感を集めたり、特定の政治的・社会的メッセージを強めたりする戦略的・感情的インセンティブが働きます。
    時代の変化に対する「学び直し」の拒絶
    自身が若年期に得た強烈な情報や書籍(当時の言論状況)を「絶対的な事実」として内面化してしまうと、その後の歴史研究のアップデートや変化した現実(現代の制度や意識)を受け入れることが困難になります。その結果、何十年経過しても思考が「60年前の構図」で凍結されてしまいます。
    曺 弘利は熟読しな。
    反論あるならどうぞ!
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  • 探してみます。
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  • 文句あるなら
    日本から出ていけ
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  • 私は、この本を見つけたくて、ある本屋さんでし尋ねたところ、何と怪訝な顔をされました。
    韓日の書籍を見つける事すら容易でない、そんな時期でした。
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  • May be an image of blueprint and text that says "私 が参考にした本・読んだ本 た本・読んだ本 東アジア グル」と言楽 申月 単羊の ポプフ 不土 片友 臨名科皆勝(パワチャンス 監路 ・ウリハッキのつむじ風 のつむじ風 ほるぷ出版 ほるふ。 片反 世果く日本の歴史6日をは朝舞に 中山義昭 2大月書店 ご大月着店なにをしたのよ! をしたのより 真章國史 刊行会 32 アジアの戦手波害者たち 字者たち 車の根出版会 草の 書 伊藤 考司 とてもむずかしいの と言われ 読んだ本 朝鮮人強制連行の 強制 連行の 記録 南月 朴摩植 未來社刊 強割 連行 された 朝鮮人の 朝 표 朝鮮人 調香 編 韓国の 教科書の中の日本 と日 尹学姜 鍋讯简非真樹子 強制連行 記金録 朝鮮人便制連行 直相調查國福 福 明石書店 中部東海編 中部 ブレーン 清宣 ていない 今東成人 明月年之自己 東方出版 出版 東方"
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  • 老害行動の解説
    論理的な反論や客観的な根拠が尽き、自分の意見を通せなくなった時に、中身のない感情的なコメントを発してしまう心理には、主に以下のような要因があります。
    自己防衛本能と認知の歪み(プライドの維持)
    自分が間違っていると認めることは、自分のプライドやアイデンティティ(認知)を傷つけることになります。議論で負けたという敗北感や恥ずかしさを避けるため、論理ではなく「怒り」や「あざけり」などの感情を前に出して、自分を守ろうとする攻撃的な防御反応です。
    認知負荷の限界と感情の優位化
    論理的な思考(客観的な反論を組み立てるプロセス)には高い脳のエネルギーを消費します。議論が平行線をたどったり自分の知識の限界に達したりすると、脳の処理能力がオーバーフローを起こし、より短知的・本能的な反応である「感情」が優先されて表現に出てしまいます。
    論点のすり替え(アード・ホミネム)
    議題(論点)において勝ち目がないと悟った場合、議論そのものから目をそらすために「相手の人間性」や「言葉遣い」を攻撃したり、根拠のないレッテル貼りに終始したりします。客観的な議論を個人的な感情論・嫌がらせにシフトさせることで、優位に立とうとする不健全な交渉力学です。
    「最後の言葉を発した側が勝ち」という誤解
    SNSなどの匿名のやり取りでは、「何かしら最後に暴言や皮肉を残せば勝ち(負けていない)」という心理が働きやすくなります。論理的な内容で返す力がないため、手軽に投げられる煽り文句や感情的な捨てる言葉でやり取りを打ち切ろうとします。
    論理が破綻した後の感情的な言葉は、実質的に「反論できません」という意思表示(ギブアップ)の裏返しであることがほとんどです。
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  • 探して読みます。
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  • 長く読み伝えられるべき名著です。
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  • 極めて大切な本と思います。私も人生の中を支える要となった書です❗
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  • サークルの学習会の教材にしました
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